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舞-乙HiME_TV22

第22話「ホロビノウタ」

「ニナ・ウォン」が「紡ぎ手にして守り人」であるならば、「力(=歌)」を見せることにより「ハルモニウム」を手に入れることができます。その言葉通り、彼女は最後の「歌」も手に入れて・・・。

「・・・ホー家の末娘の件は、申し訳なかった。まさか一族揃ってシュバルツなどに・・・。うかつじゃった。じゃがのう、ホーの気持ちもわからぬでもないのじゃ
「エルスティン・ホー」の件について謝罪を行う「アンナン」の「グエン・バオ」王。名家であるが故に数々の「オトメ」を輩出してきた「ホー家」は、過去の戦争にて多大な犠牲を払ってきた。そのことが「シュバルツ」に心酔するきっかけになったのだと、マイスターオトメ「慧命の藍銅鉱」、「アイン・ルー」は言葉を続けます。
「・・・わかっています。アインお姉様。・・・しかし、ナギ大公が万が一にでもハルモニウムを起動させるようなことがあれば・・・世界は再び十二王戦争以前に逆戻りです。それだけは絶対に避けねばならない。どうかご老公、我らにお力添えを!」
「ナツキ・クルーガー」の言葉に頷く「グエン」。かくして「アンナン」は盟約を護り、「ガルデローベ」への力添えを約束します。
※「エルスティン」の行為に、「ホー家」の選択した道に、「アンナン」王として、思うところがあったのでしょうね。

一方、アスワドの掟に従い「カルデア帝国」へと向かった「ミドリ」達。その間隙を狙い一台の装甲車が「アスワド」の村へと到着します。
「アスワドの諸君、俺はアルタイ公国陸軍・・・セルゲイ・ウォン少佐だ。・・・我々の目的はヴィントブルーム王国のマシロ女王と、そのオトメ、アリカ・ユメミヤの身柄確保だ。刻限は正午、場所は竜の狭間、遅れた場合、我々の関係は不本意なものとならざるを得ない・・・」
装甲車から姿を見せた「セルゲイ・ウォン」の姿に、隠れて見ていた「アリカ・ユメミヤ」は思わず立ち上がります。「ニナ」と「アリカ」の戦いから別れて幾ばく、しばらく無言で見つめ合うふたり。そして結局、それ以上は何も伝えることなく、装甲車はその場を後にします。
---
「セルゲイ」より作戦開始の方が伝えられる「風華宮」。しかし現在「ナギ・ダイ・アルタイ」の気を引いたのはもうひとつの報告でした。
「スミス殿から報告であります。・・・保険が目を覚ましたと
喜ぶ「ナギ」に、首をかしげる「ニナ・ウォン」。「ナギ」は彼女に「最後の歌を知っているかも知れない人」だと説明します。
「・・・砂漠の谷底で死にかけていたのを、追跡隊が見つけてね。マシロちゃんの一番近くにいた人だよ」
やはり生きていましたね、「アオイ・セノー」。怪我の具合が心配ですが、これで「歌」も揃いそうです。だからかな、「ナギ」が「ワルキューレ部隊」の動向にあまり興味がないのは・・・。

「ヴィント市」の難民達を「アスワド」の村へと預けて「セルゲイ」の元に向かう「アリカ」と「マシロ」、そしてネコの「ミコト」。罠だとわかっていても「アリカ」にはどうしても確認したいことがあったのです。
---
「君なら、来ると思ったよ。・・・元気か?」
約束の場所へと現れた「アリカ」に声をかける「セルゲイ」。その言葉に「アリカ」は複雑な表情を浮かべます。
「・・・たぶんマシロ姫もどこかに隠れているのだろう。・・・良い判断だ。そのくらい警戒しなくちゃね・・・敵と向かうときには
そう、今や敵同士となってしまったふたり。恋に破れ夢を選択した「アリカ」と、恋を捨て国を選択した「セルゲイ」。それでも戦いの前に「アリカ」は自分の思いを叫びます。
「・・・どうして・・・どうして、あなたがオジサマだったの・・・どうして私を援助してくれたの・・・どうしてあのとき!
少女の叫びに顔を歪める「セルゲイ」。選択したはずの気持ちに迷いが生まれ、その思いに区切りをつけるために、彼は自分の思いを言葉にします。
「・・・それは、君が・・・。言い訳はよそう、俺はたぶん・・・惹かれていたんだ・・・君に。・・・その真っ直ぐな瞳に・・・だから俺は殿下の命令に背き、君を助けようとした。初めてだったよ、あんな事は・・・だが、その結果・・・
自分の愛するふたりの少女。「アリカ」と「ニナ」の戦いを生んでしまった自分の気持ち。思いのままをぶつければ良かった子供時代とは違い、今の彼には責任があり、背負うものがあります。
「・・・自分のしたことにケリをつけなければならない。アルタイの軍人として・・・ニナの父親として」
「ニナ」の気持ちを知ってもなお、いいえ、だからこそ「娘」として扱うことを選択した「セルゲイ」は、ゆっくりと「アリカ」に向かって銃を構えました。
「それが俺の、ニナへの愛情だ。・・・できれば降伏して欲しい。でも君は・・・夢を追うのだろう。それでこそ・・・アリンコだ」
数発の銃弾を続けざまに打ち込む「セルゲイ」。「蒼天の青玉」を身に纏った「アリカ」はその全てをかわしますが、それは「セルゲイ」の想像の内。その隙に姿を隠した「セルゲイ」の代わりに、見たこともない黒い影達が「アリカ」を襲いました。
「スレイブ!?」
4つの黒い影に翻弄される「アリカ」。しかし空中へと制止し、仮面の内の顔を見せた影の正体に、彼女はさらに衝撃を受けます。
「トモエ・・・ちゃん?」

※北欧神話より名前を与えられた「ワルキューレ部隊」。「戦乙女」の通り名にふさわしく、ローブのデザインも戦闘を強く意識したもの。戦いを「舞闘」と呼ぶ「オトメ」とはひと味違う・・・ということでしょうか。

「歌は覚えたね。・・・いやぁ、やっぱりついているなぁ僕って」
「アオイ」より最後の「歌」を引き出した「ナギ」はご機嫌。早速「ニナ」を連れて再度「ハルモニウム」の部屋へと向かいます。
「・・・歌が本物なら、マシロちゃんとアリカちゃんはお役ご免だ。もし君が望むのなら、彼女たちを完全に舞台から降ろしてもいい。・・・邪魔でしょう、君にはさ
「ナギ」の提案に表情を曇らす「ニナ」。即答できない彼女を「ナギ」は「優しいね、君は」と評します。
「でもその優しさは苦しみしか生まないよ。・・・君はこれを使うのだから」

「使う」という言葉で説明される「ハルモニウム」。世界を揺るがすほどの兵器・・・なのですかね。

「本当、お久しぶりアリカさん。元気そうで何よりだわ。・・・素敵でしょう、ナギ様に頂いたマイスターローブよ。シズルお姉様と同じように、人間のマスターなどいらない、より自由で、より優れたローブ・・・。ねぇ、アリカさん、私と踊りましょう。もうときめきで胸が張り裂けそうなの。・・・だってずっとあなたのこと・・・大嫌いだったのですもの!
斬りかかる「トモエ・マルグリット」に防戦一方の「アリカ」。「マイスターオトメ」とも渡り合えるその力に、離れて戦いを見ていた「チエ・ハラード」も驚きを隠せませんが・・・。
「決められた作戦行動から離れようとすると・・・こうなる仕掛けか。・・・やっぱりね」
作戦外の行動に対して発動する全身を襲う衝撃。「スレイブ用のGEMの仕掛け」によって「ワルキューレ部隊」は絶対の服従を誓わされているのです。そして現在彼女に与えられた命令は「マシロ・ブラン・ド・ヴィントブルーム」の確保。
「・・・わらわは見ていることしかできぬ。ならばせめて・・・アリカが心おきなく戦えるよう・・・耐えねばな」
「アリカ」の受けた攻撃、その痛みを共有する「マシロ」の姿を「チエ」はその視界に捕らえます。ネコの「ミコト」が泣きわめくのを不審がる「マシロ」。しかし時既に遅く・・・。
※「トモエ」はっちゃけすぎ。(^^;)。

「そこまでだ!・・・もう抵抗は止めるんだ」
手に「マシロ」を抱えた「セルゲイ」、そしてネコの「ミコト」を抱えた「チエ」の出現に「アリカ」の動きは止められます。次々に周りを取り囲んでいく「ワルキューレ部隊」。しかし「マシロ」の言葉は、「アリカ」に対して戦いの続行を要求するものでした。
「・・・良いか、われらふたりは命を同じくするものじゃ。どちらかが諦めたら・・・そこで終わってしまう!

同時刻。「アンナン」より提供された自動車により「カルデア帝国」へとひた走る「ナツキ」と「ジュリエット・ナオ・チャン」。かれこれ数時間は走った道のりの後に、ついにその居城が視界へと入ります。
「・・・見ろ」
急ブレーキをかけた「ナツキ」に文句を言う「ナオ」でしたが、彼女が指し示した光景は「ナオ」を絶句させるもの
でした。
---
「よくぞ・・・と、そう申し上げましょう。しかし、これ以上の戦いは無駄というもの。私には勝てはしません
「塊麗の縞瑪瑙」、「フィア・グロス」と対峙する「ミドリ」。そう、既に「カルデア帝国」は「アスワド」のサイボーグ達と「オトメ」達による戦場と化していました。「REM」を身に纏い「マイスターオトメ」と互角の勝負を繰り広げる「ミドリ」。しかし「フィア」もまた「カルデア帝国」を背負って立つ者として、その全てを賭けて戦いへと挑みます。
刻々と「REM」使用制限の時間が迫る中、「フィア」の一撃で床へと倒れかけた「ミドリ」。とどめを刺そうと振りかぶる「フィア」に対して「ミドリ」はついに最後の切り札を使用しました。
「愕天王っ!」
天を見上げる「ミドリ」につられて上空へと視線をあげる「フィア」。・・・しかし、それはフェイク。
次の一瞬、異空間を通り「フィア」の直下から出現した「愕天王」は、その鋭い一角にて彼女自身を貫きます。煌びやかに光り輝く「フィア」の身体。それはひとりのオトメ、ひとりのマスターの絶命を意味するものでした。
「・・・この恨みはらしたくば、星の世界で待つがよい」
---
「カルデア城が・・・落ちた」
「私らの歓迎にしちゃ・・・ちょっとやり過ぎだね、こりゃ」
森に立ちつくす自動車の中で、事態の急な展開に驚く「ナツキ」と「ナオ」。その時、彼女たちの直上に一匹のネコが降り立ちます。「ナオ」が見上げたその先にいるのは・・・「ミコト」?
冒頭、「ミユ」に対峙したネコの「ミコト(仮にA)」。現在「チエ」に抱えられたネコの「ミコト(仮にB)」、そして「ナオ」の上に落ちてきたネコの「ミコト(仮にC)」・・・。ネコの「ミコト」は複数存在?(?_?)

今まで自分が行ってきた全ての悪事を、その事実を「アリカ」へと聞かせる「トモエ」。理由を問い尋ねる「アリカ」に、彼女は自身の気持ちを伝えます。
アリカさん、あなたはね・・・シズルお姉様に目をかけられていて目障りだった。だから消えて欲しかったの。・・・それを邪魔したエルスティン、あの娘も馬鹿なくせに悪運だけは強いんだから。でも死んだんですって?・・・いい気味だわ。私ならそんな愚かな真似はしない。私は手に入れる、お姉様も、地位も名誉も全て」
4対1の戦い、かつての級友との戦いに、全力を出し切れない「アリカ」。しかし「エルスティン・ホー」の名前をあげられては、立ち上がらないわけにはいきません。
「どんな想いで・・・エルスちゃんが・・・エルスちゃんがぁっ!」

未だ足下がおぼつかない「アリカ」に対して、勝利を確実にするため「ワルキューレ部隊」の必殺技「ヴァルハラの舞」を放つ「トモエ」達。「マイスターオトメ」の必殺技に勝るとも劣らない光の束が、「アリカ」へと襲いかかります。「マシロ」が彼女の名を叫ぶ中、その切っ先に立った「アリカ」を救ったのは・・・。
「ミ・・・ミユさん・・・」

「チエ」の手から「マシロ」とネコの「ミコト」をも助け出し、まさに神速で「アリカ」の眼前に立った「ミユ」。「ヴァルハラの舞」さえも簡易に跳ね返す少女の登場に驚きを隠せない「セルゲイ」。
「遅くなりました。アリカ。・・・呪詛の黒曜石、呪われたワルキューレGEM・・・そんなものを生み出すために、レナ・セイヤーズの亡骸を弄んだのですか、貴方達は。・・・あの方の残された最優先指令です。貴方達を・・・排除します
わずか50%の出力にて「ワルキューレ部隊」のエレメントをも切り裂く「ミユ」のソード。その刃は拳銃で自身を狙う「セルゲイ」にも向けられて・・・。
「ミユさん、駄目ぇええっ!」

強い~。流石「ミユ」! 「鴇羽 舞衣」と並んで、この世界の「ジョーカー」かも!!(^^;)。・・・そして「セルゲイ」はここでようやく母体が「レナ」と気づく(ヒントをもらう)ことになります。「ナギ」を、「アルタイ公国」を裏切る伏線になるのかな?

「歌と紡ぎ手と守り人」。その全てを手に入れた「ニナ」に「ハルモニウム」が歓声を上げます。マテリアライズをしたわけでもないのに、身に纏われる「漆黒の金剛石」。そして彼女の耳に聞こえる「子守歌」第4の歌詞。自然と「ニナ」の手が、「ハルモニウム」の鍵盤を叩きます。
「ニナちゃん、これはもう、君の思うままだ・・・さあ、君は今、何がしたい?
かつて「アリカ」と「マシロ」が開いたときとは比べものにならない光の柱を生み出したる「ハルモニウム」。
「美しい・・・これが伝説のハルモニウムの力・・・」
居室全体、そして「ハルモニウム」と「ニナ」、「ナギ」、「ジョン・スミス」は光へと包まれます。次の瞬間、彼女たちの直下に表示されるのは遠く離れた「アスワド」近くの渓谷。
「・・・空間転位したのか?」
「床はあるみたいだよ。ほらっ」
---
「セルゲイっ!」
「すみませんアリカ。急所は避けたつもりですが・・・」
腹部からの出血に顔を歪める「セルゲイ」。どう声をかけて良いのかわからず戸惑いの表情を見せる「アリカ」に、「ミユ」は警告を発します。
「・・・気をつけてください。アレが来ます」
全てをなぎ払う漆黒の竜巻。稲光を身に纏い、嵐にも似た力が「アリカ」達の前に姿を現しました。
そして、一瞬の煌めきの中に浮かび上がる人型の姿。
「・・・あれは・・・まさか・・・」
「セルゲイ」のつぶやき、そして「漆黒の金剛石」という「ミユ」の言葉。「ハルモニウム」との共鳴により本来の力を取り戻した「ニナ」が姿を見せました。
「・・・お父様・・・あぁっ・・・お父様、その怪我は・・・
走り近寄る「ニナ」の視界に入る「アリカ」の姿。愛する父を刺したのは、敵となったかつての親友・・・。「ニナ」がそう感じたとき、彼女の精神はあの激突の時に戻ります。
「あんたは・・・また・・・。許さない・・・私のお父様を傷つけるものは・・・絶対に!」

天地を揺るがす「ニナ」の力、封印されるべき「漆黒の金剛石」の力は、「マイスターオトメ」の限界点を突破したものでした。
「SWORD MARIE・・・高次物質化シークエンス開始。・・・アリッサお嬢様、お力を!」
その声に反応し飛び来る金色の小鳥。「アリッサ」の遺伝子情報が「ミユ」の能力を100%引き出し、天へと届く金色の刃を創り上げます。
「うわぁぁぁあああぁぁぁっつ!!」
ぶつかり合う力と力。封印されし過去の科学力による激突は、今までにない大規模な爆発
を周囲へと巻き起こします。「マシロ」を護る「アリカ」もその中へと巻き込まれ・・・。
---
「ん・・・あれっ・・・」
ベッドの中で目を覚ました「アリカ」。視界に入るひとりの人物。そして近づいてくるひとりの「オトメ」。その正体は・・・。

絶対、来週、「鴇羽 舞衣」、クル━━━ヽ(ヽ(゚ヽ(゚∀ヽ(゚∀゚ヽ(゚∀゚)ノ゚∀゚)ノ∀゚)ノ゚)ノ)ノ━━━!!!!!
最初のオープニング曲でその存在が疑われ、新オープニング曲で確定となった「鴇羽 舞衣」。待ちに待った「舞-HiME」の主役、最後のスター。最大最強の「ジョーカー」降臨!!・・・するはず!!
なんとなく次回のタイトルから「ゲスト出演!?」という不安感もありつつ、次回予告で動き回る姿に感涙!!・・・ああ、楽しみだ来週~。(^o^)。
さて、今回は「ミユ」の戦闘シーンが超格好良かったですねー。さすが前作の「ジョーカー」。「オトメ」をも倒せるサイボーグ! 「アリッサお嬢様の遺伝子情報を確認・・・」というくだりには震えが来るほどでした。
あと4回となり、最後が見えてきた「舞-乙HiME」。「ニナ」の「漆黒の金剛石」が「ハルモニウム」パワーで封印を解かれたようですし、こちらは「五柱」連合軍+封印を解かれる(?)「アリカ」+「鴇羽 舞衣(希望)」で向かうしかないですよー!

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