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ARIA THE NATURAL_TV05

第5話「その 雨の日の素敵は…」「その 春にみつけたものは…」

テレビ東京が世界卓球で30分延長。危うく見逃すところだった今回の「ARIA THE NATURAL」。なんとか見ることが出来ました。
ダブル「ぷいにゅう」パワーで心と体のリフレッシュも威力倍増です。

-◆その 雨の日の素敵は…◆-
たまの休日、「アリシア」と「アクア社長」の3人で観光旅行へ出かけた「灯里」。ゴンドラを操る手にも、いつになくリラックスが感じられます。
「うわぁ・・・大きな鳥居が一杯ですね」
身長の数倍もあろうかという鳥居を見上げる「灯里」。「アリシア」の言葉によると、ここは「マンホーム」からの入植時に日本出身者によって作られた文化村だったそうです。感嘆の声を漏らす「灯里」をじっとみつめる何者かの視線・・・振り返るとそれは鳥居の両脇に立つ「お狐様」の石像でした。
「お狐様はね、この神社の守り神様よ」
---
「おいでやす」
神社途中の道沿いにて一件の茶屋に立ち止まった「アリシア」。彼女が絶品と評する「おいなりさん」を「灯里」は10個も注文。待つ間に彼女は茶屋のおばあさんから「お狐様」の話を聞かされます。
「お嬢さん達、神社にお参りに来はったんか?・・・こんな気持ちの良いお天気の日は、お狐様に会えるかもしれまへんな。・・・ここのお狐様はお茶目な方やさかいに、人間の世界にたまにふらりと現れはるんや。・・・けど、気をつけなはれや。お狐様はごく希に、人を一緒に連れ帰ってしまうことがあるんですわ。・・・神様の世界と人間の世界は違う世界やさかいに連れて行かれたらあかん。二度とこっちの世界に・・・戻ってこられまへんで・・・」
その頃、ふいに姿を見せるお面を被った子供。無言のまま「アリア社長」と遊んでいた彼は、「灯里」達が買い物を終えると、何処へ姿を隠してしまいました。
※「ARIA」の世界に似つかわしくないBGMで語るおばあちゃんが怖い。(>_<)。

「うわぁ・・・森の中、鳥居がずっと奥まで続いていますね。いったい、いくつあるんでしょう」
石畳の道、「アリシア」と鳥居の間を闊歩する「灯里」の耳に、ふと軽やかな下駄の足音が聞こえてきます。気になり、後ろを振り返る「灯里」。しかし、そこには誰の姿もありません。
「今・・・誰かがいたような・・・」
彼女のつぶやきに首をかしげる「アリシア」。どうやら下駄の足音は「灯里」にだけ聞こえていた様子。そして時を同じくして晴天の中にぽつり、ぽつりと雨が降り始めます。
「あらあら珍しい・・・お天気雨ね。・・・確かお天気雨には昔、素敵な別名があったはずだけれど・・・」
晴天に降る雨は、やがて勢いを増してきました。たまらずに近くの屋根がある休憩所へ駆け込む「灯里」達。ほっと一息つく「灯里」ですが、ふと気がつくと一緒に走ってきたはずの「アリシア」の姿が見えません。
「はひっ・・・もしかして、私・・・迷子?」
慌てて周囲を見渡す「灯里」の目に入ってきたのは、ろうそくの炎に揺らめく「お狐様」の姿でした。
しばし「お狐様」の彫像に目を奪われる「灯里」。どうやらここは休憩所ではなく「お狐様」の社のひとつだったようです。
「・・・アリア社長、アリシアさんを探しに行きましょうか」
小雨となった天気雨の中へと「アリシア」を探しに社を出る「灯里」達。彼女の後ろ姿を、お面を被った子供が物陰に隠れてじっと見つめていました。

※昔話でも有名な天気雨の別名。皆さんはご存じでしょうか・・・。

ふたつに別れた鳥居道、数十本の火のついたろうそくに囲まれた社、その揺らめきが彼女に不思議な感覚を与えます。
「また戻ってきましたね、アリア社長。・・・なんだかこの道、違う世界に繋がっていそうですね・・・はっ、何言っているんだか私・・・」
一本道をなんども迷う「灯里」。背後から聞こえる下駄の足音、何度振り返ってもそこには誰の姿も見えません。
『気のせいなんかじゃない・・・さっきから何かがついてくる・・・』
思い出すのは茶屋のおばあさんの言葉。「お狐様」は私を・・・。
「アリア社長・・・私、ちょっぴり怖いかも・・・」
いつの間にか、霧が出てきました。足下さえも覆い隠す霧の向こうに、しゃんしゃんと音が聞こえます。だんだんと大きくなる音と共に、狐の面で顔を隠した行列が姿を現します。手に行灯を持ち、鈴を鳴らして歩く一同。先頭には子供でしょうか、小さな姿が何人か歩いています。そしてその後ろには、和傘をかざされた花嫁衣装の女性が。
「ぁ・・・ぁ・・・ひぃっ・・・」
地面にしゃがみ込んだ「灯里」の前で、その行列は足を止めました。一斉に彼女に向けられるいくつもの狐面。すると突然、何者かが彼女の肩を叩きます。思わず声を漏らしてゆっくりと振り返った「灯里」の前に、手を伸ばす子供がひとり。彼女は姿を見ていませんでしたが、それは何度となく現れていたお面を被った子供でした。
---
「連れて行かれたらあかん。二度とこっちの世界に・・・戻ってこられまへんで・・・」
---
蘇るおばあさんの言葉に『どうしよう』と怯える「灯里」。そのなか、彼女は面の視線が手に持った「おいなりさん」に注がれていることに気がつきます。無言のまま「おいなりさん」を子供に手渡す「灯里」。・・・すると背後から、再び「しゃん」と鈴の音が聞こえました。行列は再び動き出し、子供は「おいなりさん」のお礼に手を振って別れていきます。そして、唐突に霧が晴れました。
※どこが「その 雨の日の素敵は…」なのでしょう。こ、怖っ。(>_<)。

「あ、アリア社長・・・いつの間にか・・・雨が上がっていますね・・・」
再度、茶屋へと足を進める「灯里」。今度は道に迷うことなく、あっさりと茶屋へ到着。そこには彼女を捜していた「アリシア」の姿も見えます。
わ、私・・・会っちゃいました・・・お狐様の行列に・・・。私のおいなりさん、持って行っちゃいました
止まらない震えに「アリシア」の前でしゃがみ込む「灯里」。その会話を聞きつけた茶屋のおばあさんが彼女の前に姿を出します。
・・・昔から、お狐様の大好物は油揚げやさかいに。もし、ほんまにお嬢ちゃんが会えたんやったら、おばちゃんとこのおいなりさんのお陰かもわからんなぁ」
どちらかというと「おかげ」ではなく「せい」な気もしますが、再び「おいなりさん」を10個注文する「灯里」。お参りが終わってゴンドラの側に戻ってきた「灯里」達は、鳥居の側に立つ「お狐様」の石像に「おいなりさん」が備えられているのを目にします。
「どうしてこんなところに・・・」
もう一度、来たときとは別の思いで石像を見上げる「灯里」。果たして「お狐様」は「おいなりさん」を欲しかっただけなのでしょうか。彼女は石像に向かって、再度手を合わせるのでした。
---
「灯里ちゃん、お狐様の行列ってどんなのだったの?」
帰りのゴンドラの上で「アリシア」に問われた「灯里」。先ほどの体験を思い出しながら、彼女は感じたままを「アリシア」に伝えます。
「なんだか不思議な感じで、とっても綺麗でしたよ。・・・花嫁さんもいましたよ
その言葉に「アリシア」は「お天気雨」の別名を思い出します。そう、その言葉は・・・
「うふふっ・・・『狐の嫁入り』って言うのよ」

※まあ、あとから思い起こせば良い体験かも。その時には「((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル」でしたがね。(^^;)。

-◆その 春にみつけたものは…◆-
「ネコ耳モード (違」で登場の「灯里」。春の陽気にぼうっとしていると窓の下に「アリシア」が。
「・・・あんまり良いお天気だから、春を探しに行こうと思って。・・・ピクニックがてら、バスケット一杯にお弁当を持ってね」
かくして「ARIA COMPANY」の休日が再び始まります。

---
「ぽっかぽかのお日様で、絶好のピクニック日和ですね」
ゴンドラを「アリシア」の指し示す島へと乗り付けた「灯里」。そこは森の木々が天日を塞ぐほどに発達した、自然一杯の島でした。
「灯里ちゃん、ここは入り口。出発点よ」
オススメの場所はまだ先という「アリシア」の言葉に従い、森を散策する「灯里」達。ところが大きなバスケットをひとりで持っていた「アリア社長」は、空腹で動けなくなってしまいます。
「あらあら・・・ここでお弁当にしましょうか」
特製のお弁当を食べて、ごろりと横になった「アリア社長」。その先にミツバチが飛んできました。
「ぷぷいにゅいにゃぁ」

ミツバチを追いかけて走っていく「アリア社長」。その姿を追った「灯里」は、駈ける場所がずうっと花道になっていることに気がつきます。
「きっと、とっておきの場所への道しるべよ。・・・さあ、行きましょう」
しばし花道を進む「灯里」達。するとその先に人工的に造られたトンネルが見つかりました。驚く「灯里」を促して、さらに先へと進む「アリシア」。トンネルの奥へと進み行くと、抜けた場所には廃墟の建物が見つかります。
「ここは、アクアの入植初期に使われていた鉄道の駅よ。・・・今では訪れる人もいない廃墟だけれど、昔の開拓団の人達はこの鉄道を使って街作りに必要な材木や岩石を運んでいたんですって」
※廃墟と聞くと昔の西部劇に出てきそうな荒れ果てた町並みが浮かびますが、自然一杯のこの島では、野菊やたんぽぽの花に彩られて、確かにピクニック向きの場所になっています。

うわぁっ・・・こんなところにお花に埋もれて線路がありました。・・・もしかして今来た道にも、線路があったのでしょうか・・・」
痩せた土地にも根付くお花たちは、その土地を豊かに作り替えると言います。線路の周りに咲き乱れる花たちの道に沿って、どんどんと歩いていく「灯里」達。
「春探しの探検は、まだまだ続くのよ」
途中拾った棒きれを手に「ずんたかとってん・・・」と歌い歩く「灯里」。線路の分かれ道では棒を地面に立てて、先行く道を決め進みます。
---
夕刻。カラスが空に鳴き、「アリア社長」のもちもちぽんぽんが夕ご飯の時を告げます。
「・・・もう帰りましょうか」
背中に「アリア社長」をおんぶした「灯里」に問いかける「アリシア」。しかし彼女は、線路沿いに一本立った木を指さし、あそこまでは進みたいと答えます。
「ぁぁあぁ・・・」
頑張って歩き進めたご褒美か、木の元に辿り着いた「灯里」達は、その向こうに大きな桜の木を見つけました。疲れも忘れて桜の木へと走り行く「灯里」。夕方の日に染まった桜の花が、視界一杯に広がります。
「うわあぁああっ・・・・・・これは・・・」
桜の木の側に、風景と一体化したかのように鎮座する古電車。動かなくなって何十年も経ったその車体は、床板が踏み崩れるほどお年寄りになっていました。
「灯里ちゃん」
呼ぶ「アリシア」の声に足を進める「灯里」。するとその場所では、古電車の天井が壊れて、向こうに桜の木を見ることが出来ます。舞い散る桜の花びらに、しばし認める「灯里」と「アリシア」。
「うわぁ・・・天井が抜けているんですね」
「おかげで、ここだけ花びらの絨毯ね」

座席に寝ころび、桜の花を見上げるふたり。その風景は彼女たちの心に暖かい風と共に刻まれていきます。
※七分咲きや八分咲きの桜も良いですが、満開となり、溢れた花びらが舞い散る・・・そんなお花見は最高ですね。(^_^)。

「私があんな道の決め方をしたせいで、アリシアさんのとっておきの素敵な場所に行けなくてごめんなさい
桜の木を見上げたまま、「アリシア」に謝る「灯里」。「アリシア」の方は彼女に答える代わりに、あるお話を聞かせます。
「ねえ灯里ちゃん、こんなお話を知ってる?・・・ある旅人が求める物を探す旅に出るとき、師に言われたの。『絶対に道を見失ってはならない。ひとつでも間違えると、二度とお前の求める物は見つからなくなるから』と。でも旅人は、不幸にも道を見失った。力なく俯く旅人・・・だけど再び顔をあげた彼の目の前に広がったものは、かつて旅人が求めていた以上の・・・素晴らしい世界だった。・・・失敗や寄り道をしなきゃあ、見つからないものもあるというお話
と、その時、天井から聞こえてくる「アリア社長」の叫び声!
電線に絡まった「アリア社長」のお陰か、絶縁不良だった電線が絡み、不通だった電流が一気に流れ込みます。衝撃に「にゃーっ!」と声を漏らす「アリア社長」、宙へと吹き上げる花びらの絨毯。古電車のライトが奇跡的に蘇り、眩しい明かりに照らされた桜の花びらが「灯里」達を包み込みました。
「アリシアさん・・・私たち、やりましたね。・・・とっておきの春、みーつけた
この世の物とも思えないほどの光景に、微笑み会うふたり達。惑星「アクア」は奇跡の星です。

実にうらやましい休日。ゴールデンウィークをボーッと過ごしている私も、思わず外に飛び出したくなりました。惑星「アクア」のように、「マンホーム」も奇跡で出来ているのかな。(^_^)。

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